個人申請向け/利用料0円・アカウント登録不要
古物商許可申請書を
無料で作成
8つの質問に答えると、警察署に提出する許可申請書、略歴書、誓約書のPDFがまとめてできあがります。様式選びも、記入欄の迷いも、このノートに任せてください。
四つの工程で、営業開始まで
営業開始日から逆算して、2か月前に動き出すのが安全です。
一じゅんび
準備する
先に決めるのは、営業所(自宅でも可)・管理者(本人が兼ねられます)・取り扱う品目の3つ。住民票(本籍記載)と身分証明書は市区町村で取得します。
二さくせい
書類をつくる
差し戻しの主因は書類の書き間違い。ここがこのサイトの無料ツールの出番です。
古物商許可申請書 作成ツール
許可申請書(その1(ア)・その2・その4)・略歴書・誓約書を、8つの質問からまとめてPDFに。登録不要、入力は保存されません。
1 申請者情報2 住所3 職歴4 営業所5 管理者6 ホームページ7 申請情報8 確認
無料で作り始める所要 約10分 ※ツールは0円。警察への申請手数料19,000円は提出時に別途かかります。
三ていしゅつ
提出する
提出先は、営業所を管轄する警察署の防犯係。書類が揃っていれば窓口は30分ほどです。申請手数料19,000円は提出時に納付します。
四きょか
許可を受ける
審査の標準処理期間はおよそ40日。許可証を受け取ったら、プレートの掲示と古物台帳の備え付けをして営業開始です。
許可申請書 その1(ア)・その2・その4
誓約書(申請者用)
略歴書(申請者用)
誓約書(管理者用)
提出前の心得
- 生成したPDFは、提出前に必ずご自身で見直してください。
- 住民票などの添付書類は別途必要です。営業所を管轄する警察署の最新案内をご確認ください。
- このツールは個人申請向けです。警視庁の許可申請案内と申請様式一覧もあわせてご確認ください。
- 法人申請にも使えますか?
- 現在の完成対象は個人申請です。法人申請は役員全員の情報や書類が必要になるため、このツールでは作成できません。
- 入力すればそのまま提出できますか?
- 生成後のPDFを必ず見直し、別途必要な添付書類と、営業所を管轄する警察署の最新案内を確認してから提出してください。
- ツールの利用に料金はかかりますか?
- このツールの利用料は0円です。警察への申請手数料や、住民票などの書類取得費用は別途必要です。
古物商許可申請書 作成ツール
画面を読み込んでいます。
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